Girls should be independent But,,,,How???


女は自立するべき、でもどうやって?

午後7時、大抵の会社が定時を迎えるころのスターバックス
わたしのラップトップの前に、化粧っけのない小柄の女性のlaptopがドシンとおかれる
強すぎるのではないかと思うくらいばちばちとキーボードを叩く
けたたましい着信音の電話が鳴る
恥ずかしくないか心配になるほど大きな声で自分の名前を名乗り
早口で、論理的かつ、端的にビジネスの話をする

推定34歳、結婚指輪がないから独身であろう
威圧的すぎる態度に、この人と仕事をする人は彼女のことをどうみているんだろう?
と疑問が湧く。

女は自立すべきであると思う。
結婚は一瞬の逃げで、怠惰でどうしようもない亭主と
自分が経済力がないがゆえにしょうがなく何十年も共にしてしまう女性を
少なからずともいや、多く知っている。

私自身も、ビジネスで成功したボーイフレンドに一時は夢のような
経験をさせてもらう。
夢が、夢のようなBFの魔法によって次々に叶っていく
ただそれは、シンデレラと同じで12時を過ぎたら溶けてしまう魔法
過ぎると何もない自分に戻る

そんな惨めな思いはしたくないからと
ビジネスの世界で男に張り合う女は
冒頭の女性のように威圧的になり
終いにはヒゲまで生えてきてしまう

元来社会、ビジネスというものは
男性がつくりあげてきたものであり、
女性向きになんかつくられていない

キャリア指向の男のような未婚の女性
女性的業界に身をおく仕事の充実感はありつつもサラリーが低い女性
夫に頼っていきる専業主婦

どれも幸せな響きには聞こえない
ましては男性が養える経済状態でもない

じゃあわたし達はどう生きるべきなのか?

to be continued

MAHO JULIA TAKAISHI

Phasellus facilisis convallis metus, ut imperdiet augue auctor nec. Duis at velit id augue lobortis porta. Sed varius, enim accumsan aliquam tincidunt, tortor urna vulputate quam, eget finibus urna est in augue.

0 件のコメント:

コメントを投稿