My Future Vision for women in this world


My ideal life is ...

to go wherever I want, 
whenever I want, 
so then I could get whichever dress I want!
Girls all over the world could create one huge closet 
and share their dresses.


フリーになって2番目にいただいたお仕事が
今やっているファッションアプリの開発だった

This fashion app that I'm working on currently, 
is the second job i was offered since I became freelance.

アプリといってもただゲーム感覚のアプリではなく
近未来のファッションシステム

This app isnt just an ordinary app, its a near-futuristic app

わたしが描いているアイデアに
ある会社の方に賛同していただき、生まれて初めて
事業企画書、アプリのデザインをつくった

It was my first attempt to draw a business plan and the app design.

色々な事情があり、それが今の流れ的に実現できるか
怪しくなった今、自分が描く世界を振り返ってみたくなった

Sadly however, the plan seems to go in a wrong direction...
And now I just want to look back the world of thought I had before.

わたしが創りたいのは、、、




例えばガールズ達でサタデーブランチの後に
カフェでベリー入りのピンクなカクテルを飲んでいる時
急に思い立つ

it's like during sunday brunch
 when you are at a cafe with girls sipping pink cocktails with berry in it,

「NYに行きたいな」

you sometimes get sudden erge to go places like NY!



すぐさま持ち歩きのラップトップで夜のフライトとホテルの予約
に加えて現地で着るドレスやバッグ靴のレンタルの予約

So then you just book your flights,
 hotels and everything like dresses and bags, shoes on your lap.

家にも帰らず、ラップトップとパスポート(こんな時のためにいつも持ち歩く)

メイクポーチとガムとストールで空港へ

Take yout laptopl, passport(have it always with you just in case) make pouch
 and stalls straight to the airport



スーツケースなんてもはやいらない
You dont need a suitcase anymore.


その夜の飛行機に乗って、同じ日のNYの夜に自分がいる
you're now upon a flight that takes you to the destination in the same evening in NY.





ふとした思いつきで、見たいと思った景色が
半日後には目の前に広がる





そしてオーダーしておいたOutfitはすでにホテルのクローゼットに収まる
ドレス、バッグ、アクセサリー、靴すべて




サイズが6の赤いヒールが並ぶ
とりあえず赤のパンプスをたくさんの贅沢も叶えられる




NYで一番会いたかった人にFBで連絡をとって
一番着たかったNYブランドのLOOKで
一番行ってみたかったレストランに繰り出す

そんな素敵な光景も
全ては今日の思いつき★





わたしは、時間にもステレオタイプにも仕事にも人間関係にも縛られない
本当の意味でインディペンデントな女をこの世に増やしたい

そしてそんな女性には自分の欲望に
観たい景色に
経験に
どこまでも貪欲で
そんなビジョンをどんどん叶えていく女が
この世に増えて欲しいと思う

着たい服を着てなにが悪いの??

本当にそう思う
目に入るものは全て景色
身につけるドレスも、食事をするレストランも
飛び立つ国もすべては自分の人生の1シーンになる


時代は進化し、宇宙にだっていけるできないことはなにもない時代
自分自身でクリエイトする人生が芸術作品なら
その1シーンにもっと直感的に、強欲に、
シーンにこだわりを持っていいのではないか


わたし自身も強欲なので
この世界が実現できるまでは絶対あきらめない!!





MAHO JULIA TAKAISHI

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