Material world


 These Pictures upper are window displays at SOHO in NY

NYのSOHOは今話題のショップが集まるHOTなエリアで
ショーウィンドーの凝ったディスプレイを眺めて歩くだけでも相当楽しめる
Now in NY,SOHO is hottest area for fashion
you can enjoy just walking and seeing the artistic window displays

ちなみに真ん中の写真3枚はトリバーチの元夫のお店C.Wonder
どことなく色使いやロゴマークがトリバーチを彷佛させるが
価格は手頃で、普段使いのシャツ、おもちゃ感覚のアクセサリーを
探している人にはおすすめのショップ

3 pictures in middle are C.wonder whose Tory burch's ex-husband open near her shop.
There is something reminds me tory burch such as the way to use color and  logo mark
Prices are kind of cheap,I recommend if you are looking for daily use shirt or cheap accessories

1時間、1人でぐるぐると歩いてみて感じたのは
やっぱりニューヨークはマテリアルワールド
マテリアルの象徴だわということ

After I walked around Soho almost for an hour,
 NY is symbol of material world ,Just as I thought

ファッション雑誌をめくって、色々なblogger達のスタイルを見て、
素敵!!いいな、わたしも欲しいなどと思うけれど
実際わたしはあまり所有には興味がない

When I read the magazine and check the fashion bloggers style
'beautiful,I wanna get the same one'
But Actually I'm not interested in have(possess?)them

いつも思うのは服がレンタルビデオみたいに
手軽に借りられたらどんだけいいだろうということ
特にスタイルブロガーも目指すなら相当の量の服が必要だったりする

I always wish I could rent the dresses like a rental video
if you are style blogger,you need bunch of dresses.

最近はアメリカにはオンラインでドレスを借りられるサービスが
増えていて、bloggerでこういったサービスを利用している人も少なくない

Lately there is many rental dress service in the US
I know a few bloggers use that servise

最近だとAtlantic pacificのblair のこのポストでは
鮮やかなブルーのmoschinoのドレスはドレスレンタルショップの
RENT THE RUNWAYから借りたというクレジットを入れている

Blair from atlantic-pacific use that service called RENT THE RUNWAY
She put credit blue moschino dress is rent from that shop.

毎月4.5着のアイテムを購入するよりも
同じ金額で月に20アイテム借りられるとしたら、わたしは間違えなく後者を選ぶ

I prefer rental to buy if I have same amount of money for fashion

ファッションは所有するのではなくて、オケージョンによって
その時その時のコーディネートやクリエイションを楽しみたい
あたりまえだが選択肢は多い方がいい
I don't want to have bunch of dress but I'd love to
different dress for each occasion

巨大なクローゼットに女の子は憧れるが
すっきりとしたお部屋に毎月、毎週美しいドレスが届く
ドレスが息をしやすいようなすっきりとしたクローゼットが私の理想
(無駄な安物消費も減るはず!!)

Girls are always dreaming of huge dresser
But My ideal is simple and not too packed,neat,sophisticated  dresser like show room

マテリアルは所有するのではなく、レンタルする時代
そんな時代がくるのはそう遠くはない未来な気がする

We don't need to possess the materials anymore
we would rent the materials 






MAHO JULIA TAKAISHI

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3 件のコメント:

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  2. そのアイディアに私も大賛成です!!!SATCの映画版でもキャリーのアシスタントの女の子がブランドバッグをレンタルしていましたよね!

    スタイルブロガーとしての活動に本腰を入れようと思った時、まず突き当たる問題がたくさんの服が必要と言うこと。(しかも魅力的なもの限定。)私もたくさんのブロガーたちのoutfitを見て、この服欲しい!と思うことは多々ありますが、実際にそれが自分のクローゼットに必要かと言えばそこまでではないことが多い。ベストなシーンにそれを身につけることができれば十分というのが本音のところです。もちろん本当に気に入ったものは自分のクローゼットに迎え入れたいですけどね!また、実際に太陽の光を浴びて、自分の生活に落とし込まなければ、その服が自分に本当に似合うか、必要かということはわからないもの。ショップの鏡の前で下した決断は悲しいかな、間違いであったと後々思うことは少なくありません。だから、そういう意味でも所有する前に洋服を一度レンタルできるようなサービスがあればいいのになとずっと思っていたんです!同じような考えを持っている人があまりまわりにいなかったので、思わず興奮して長々と意見を打ってしまいました!

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    1. そうだよね!!
      これから時代の流れ的にSHAREの方向に向かってるもんね!!
      人が一度着たものに抵抗があるっていう人もよく聞くけど、それは人によるような気もする!!w
      一時期みんなのクローゼットをシェアしようっていうサービスをつくっていたけど、やっぱりC to Cでレンタルとなると難しいのかなとも感じたよ!返すっていうめんどくささとか汚れ、破れなどリスクがある点が。
      でもオーストラリアには成功例があるんだよ!!
      ハイブランドのドレスのレンタルが安くできたら絶対するよね!!そういう点ではB to Cのが理想的???
      最新コレクションをいち早くレンタルとかできたら素敵だけど、コレクション時代がもう時代にはあってないのかなとも考えちゃう!!また話しましょうね♩

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