【why don't you?】愛している人々に特大のピンクのマカロンでもつくって差し上げたらどう?




Why don't you?
愛している人々に特大のピンクのマカロンでもつくって差し上げたらどう?

昨日はごめんなさいね
ちょっと、言いすぎたわ

得意のお酒も入って
熱くなっちゃったのよ

でもわたしのwhyは続くわよ

ねえ、この星の生物はなんでいつも自分に足りない物を数えて悲観的になるの?

暇なの?


彼氏がいない
素敵な仕事がない
お金がない
才能がない
友達がいない
誰にも愛されてない

って、、、。

この間も言ったけど、あんた決して一人では生きてないでしょ

人間生きようとするとね、誰かしらとの繋がることは避けて通れないのよ

この世で文字通りの孤独でいる方が難しいのよ

分かるわよ
報われない仕事
理不尽な扱い
たまには生きていることさえ否定されるようなことがあるわよね

社会に出て仕事をしていると

そんなマイナスな感情に苛まれている時、

もしくは自分より楽しそうで、成功している誰かを思った時なんかに

足りないものを数えるのよ

でもさ、そんな時間って必要?
意味ある?

あんたが真剣に自分について考えて、悩むのはいいと思うけど

足りないものを数えてどうするわけ?

そんな時間があるなら、自分に在るもの、そばにいてくれる人、感謝できる環境を考えて、何か自分ができることを考えなさいよ

自己否定をして、自らの欠乏を数える暇があるんだったら、自分にあるものを数えて感謝しろっていってんのよ

今日はありきたりなこと言ってるわよ
でもこれが真理なのよ

今、自分を責めて傷つけたあんた
自分自身に謝りなさい

許してもらえるまで、傷が癒えるまで謝るのよ

その後は
周りに居てくれる人々に特大のピンクのマカロンでもつくって差し上げたらどう?


MAHO JULIA TAKAISHI

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