Like a New Yorker

↑こんなにお洒落な光景が日常に繰り広げられるのもNYらしい


なんだかんだ理由をつけて毎年訪れてしまう街といえばNY



夏のこもる蒸し暑い日、歩道のtrash canからわき上がる

annoyingな匂いとは対照的な

爽やかな風が透るセントラルパークの朝



冬の足の指も凍る寒い日

何気なく入ったデリでのホットワインの心遣いや

お互いの人生を少しだけシェアしあう、店主の女性との会話

タクシーの運転手のリアルノマドライフの哲学を

延々と聞きながら向かうロアーイーストサイドのコメディライブも

すべてが心にぬくもりと景色を残す




ホテルから見えるアパートメント

ここに住んでいたら、どんな生活をするのだろう

何を着て、どんな友達と、彼と、どこでhang outするのか



晩夏の夜のお出かけだったら、定番だけど、DRESSに
こぶりなカゴバッグがいい

NYの鉄板色の一つのグレーのワンピで
髪はゆるっとおろそう

アクセサリーもつけずに、
印象的なパフュームだけ纏う



DRESS:BCBG MAXAZRIA
BANGLE:Henri Bendel
SCARF:Hermès vintage
i-phone CASE:kate spade New York


友達と日曜のブランチだったら
スカーフで秋の訪れを
NYブランドを
小物にとりいれたい



集まるのはSohoにあるメキシカン料理

dos caminosがいい

サービスでだしてくれる

濃いめのフローズンマルガリータに後押ししてもらって

チップスをつまみながら

今proceeding中の恋のあれこれを

聞いてもらう

そんなニューヨーカーな休日



MAHO JULIA TAKAISHI

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